アソコ増大の方法【7選】色いろある男のサイズを大きくする手術や方法!

短小

男にとってアソコのサイズが大きいに越したこととはないと思います。

小学校や中学校の時なんかは「あいつデカチンだぜ!」とイジられる対象になったかもしれませんが、大人になると逆転してしまいます。

「短小」「粗チン」と言われ、イジられる対象が逆になるわけです。

幼少期はイジメられたデカチンですが、社会に飛び出しアソコを使いはじめる歳頃になると、小さくて悩むことはあっても大きくて悩むことはほぼなくなるんです。

さて、そんアソコのサイズの問題ですが、平均を下回るサイズの男性には大きなコンプレックスとなります。

そして、短小や粗チンを改善する方法は色々と開発されています。

医学的な方法、民間治療法など様々な増大方法(サイズアップ法)が世の中には存在しています。中にはアソコにおもりをつけてぶら下げるなんていう荒療治も存在するほどです。

今回は「世の中にはどんなサイズアップ・アソコの増大方法があるのか?」をテーマに調査してみたので、紹介したいと思います。

1.”亀頭増大手術”による増大方法

これはクリニックなどの医療機関で行われている増大方法で、その名の通り、亀頭(アソコの先の部分)を増大させることで、サイズアップを図る方法です。

医療機関でしか行えない方法で手術によるサイズアップです。

仕組みは簡単で、注射器で亀頭へ注射材を送り込み大きくするという内容。

”注射剤に何を使うか?”で亀頭増大手術はいくつか種類があって、「ヒアルロン酸を注射器で注入するのか?」「それともアクアミドという物質を注入するのか?」といった具合に違います。

代表的な注射剤が4つ

  1. ヒアルロン酸
  2. アクアミド
  3. コラーゲン
  4. バイオアルカミド

注射剤は種類によってメリット・デメリットがあって、費用の面も大きく変わってきます。

他にもその注射剤が何年間継続するのか、副作用など色々な面で変わってきます。

医療機関が行う方法なだけに、安全ではありますが、リスクもあります。

2.”長茎術”による増大方法

これは大きさというよりは、「長さ」にスポットを当てた増大方法になります。これも医療機関で手術として行われており、短小の悩みをかかえる男に最適な方法になります。

また、長茎術は大きく2種類があります。

まず1つは、竿(サオ)である陰茎部分を身体の中から引き出す手術方法。

手術の内容だけ聞くと怖く思えますが、一般的に男のアソコの1~2割くらいは身体の中に埋もれている状態なんです。

その埋もれている1~2割を引き出せば長くなるでしょ?というのがこの長茎術の仕組みです。

2つの方法が、男性器周辺の下腹部分の脂肪を吸引することで、アソコの露出を増やす方法です。

これはよく銭湯などで見かける、「太っているオッチャンのアソコが小さく見える」現象から何となく想像はつくとおもいます。

下腹がデている人はその分、アソコに覆いかぶさってしまっているので、竿(サオ)の露出部分が小さくなります。その原理で長茎する方法になります。

どちらの方法も医療機関で手術する他ありません。

クリニックによって値段や方法は若干違いがありますが、今回ピックアップした増大方法の中で1番リスキーではないかと管理人は思います。

3.”注射手術”による増大方法

これは亀頭増大の方法を陰茎(竿の部分)で行う手術方法。

だから、陰茎に注射剤を注入することで太くする増大方法になります。亀頭増大と注射剤は少し異なりますが、理論的には同じです。

有名な手術方法に「リパス(LIPAS)」というものがあります。

韓国の医薬局で承認されたPMMAとDextranという2つの成分で構成されてできています。

このリパスという増大手術は注入剤によって大きくするという目的もありますが、注入剤の成分が陰茎の細胞に働きかけて、大きさを保つという2つの効果があることで人気があります。

整形大国である「韓国」の発想なので、技術的にも長けているといえますね。

リパス|船橋中央クリニック

※モザイク無しの画像で術前・術後を比較してあります。少しグロテスクなので閲覧の際は自己責任でお願いします。

4.”サプリ”による増大方法

1-3は医療機関でしか行えない手術による増大方法でしたが、サプリによる増大は自宅でできる方法になります。

ネットでも増大サプリ・サイズアップサプリといった名前で多くの商品が販売されていますが、どれも増大の仕組みは共通しています。

簡単に言ってしまえば、アソコの血流を良くすることで増大を図るという仕組みです。

男なら体験したことがあるのでわかると思いますが、男性器は寒い時は縮こまり、温かい時はそれなりのサイズを保っています。

例えば、風呂あがりのアソコと寒い日に朝起きてトイレに行った時のアソコではサイズが違います。

これは寒い日は血流が悪くなっており、風呂あがりは血流が良くなっているからサイズが変わって見えるわけです。

この原理を使うと、増大サプリによってアソコの血流が高まれば、増大になるということです。

増大手術や長茎術のような大きな変化はありませんが、手軽にサイズの変化を実感できるので粗チン男子には人気のアイテムです。

5.”増大ジェル”による増大方法

直接アソコに塗って大きくするというのが増大ジェルです。

これには賛否両論あって、「こんなので大きなるわけがない!」というのがアンチ側の人の意見。

確かに、管理人も大きくしたいアソコに直接塗って大きくするなんて子供だましではないのか?とも思ってしまいます。

しかし、実際に使ったこともないので、なんとも言えないのが本音です。

要はこれも増大サプリと同じで、アソコの血流を高めるためのアイテムになります。

精力剤にも飲むタイプと塗るタイプの2種類があって、主流は飲むタイプですが、人によっは塗るタイプのほうが効果的だという意見もあります。

粘膜吸収という人間の仕組みがあって、口から取り入れなくても、男性器は粘膜が多いので、そこからジェルの有効成分が
吸収されます。

そもそも性病も男性器が粘膜でできているから感染してしまいます。こういった身体の仕組みから増大ジェルをアソコに直接塗るという行為も理屈としては増大作用があると思っていいでしょう。

6.”ペニス増大器具”による増大方法

増大方法で1番多種多様なのがペニス増大器具です。本当に色々な種類がありますが、結局は「ポンプ系」と呼ばれる増大器具と「引張系」という2つがメジャーどろこです。

むしろ、この2つの系統以外はほとんど良い意見がありません。

まず、ポンプ系から説明すると、ポンプとはその名の通り、アソコをポンプで吸引することで増大を図る方法。このポンプ系も真空ポンプと水圧式ポンプの2つに別れています。

仕組みとしてはアソコに大きな負荷(圧力)をかけることで、アソコが反発運動を起こし増大するという内容です。どんな負荷をかけるかが商品によっての特徴や違いになります。

引張系の増大器具は引っ張って大きくするという仕組みです。

長茎術と似たような発想ですが、手術ではなく時間をかけて習慣的にアソコを引っ張ることで、アソコが長くなると仕組みになっています。

かなり原始的なやり方ではありますが、習慣づけて行うとある程度実感はあるようで、短小で悩んでいる人に人気があるアイテムになります。

ポンプ系であれば大きく、引張系であれば長くという感じで、同じ増大器具でも辿り着く先が違います。

7.”増大トレーニング”による増大方法

これは「増大エクササイズ」、「増大マッサージ」など色々な呼び名はありますが、簡単に言えばアソコをトレーニングしてサイズアップを図ろうと言うやり方。

完全な民間治療法なので、迷信のものから、書籍になるくらい有名なものまで色々とあります。

アソコに対して定期的にマッサージをしたり、アソコと繋がる筋肉を鍛えたり、アソコを適度に引っ張ったりと方法は様々ですが、目に見えた効果はあまりないのが多くの意見です。

(増大マッサージだと増大ジェルと併用して行うと効果的だという意見もあります。)

日々続けていく緩いトレーニング法もありますが、荒療治の方法もあり、色々な説が混合しているのが現実です。

高校生などの比較的に若い年代で実行する人が多くて、お金もかからず自力で増大を図る人に人気になっています。

増大トレーニングも仕組みとしては血流のアップがキーポイントになります。

アソコ部分の血流を改善してあげるために、マッサージやエクササイズを行うという内容です。


 

今回は世の中に浸透している7種類の増大方法を紹介しました。これから先も新しい増大方法はできてくると思いますが、今のところ、どの増大方法もこの7つに分類されると思います。

目に見えて増大を実感したいのであれば、やはり医療機関にいって手術をうけるのが手っ取り早いです。もちろん、費用や身体的なリスクもあるので一長一短です。

アソコのサイズに対してどれほどの悩みであるのかを真剣に考えて決断を下しましょうね。

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